「人とくるまのテクノロジー展 2026 ONLINE」STAGE1、STAGE2 に出展します。
人とくるまのテクノロジー展は横浜と名古屋の2会場とオンラインで開催いたします。
人とくるまのテクノロジー展は、「新しい技術との融合で創る クルマとモビリティの未来ーDXで広がる自動車技術ー」をテーマとし、DXで実現するクルマの進化、クルマを取り巻く社会・サービスの進化、モノづくりの進化という3つの視点で展示をしています。
テクマトリックスは、最新のテクノロジーと豊富なサポート経験を活かして、ソフトウェア開発の現場に安全とスピードをお届けします。ソースコードの安全性・セキュリティの検証をはじめ、プロジェクトにおける進捗・品質の管理、CI/CDによる開発プロセスの自動化など、幅広い開発支援ツールやサービスをご提供します。さらにAI生成コードの検証やMCPサーバーによるツール利用の効率化など、AIを活用した次世代のソフトウェア開発もサポートしています。

開催概要
名称:自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展2026 ONLINE
会期:ONLINE STAGE1(横浜):2026年5月19日(火)~6月9日(火)
会期:ONLINE STAGE2(名古屋):2026年6月10日(水)~7月1日(水)
主催:公益社団法人自動車技術会
入場料:無料(事前登録制)
登録:オンライン参加申込はこちらから
出展製品
車載ソフトウェア開発を多面的に支援するソフトウェア品質ソリューションを出展します。
- Understand – ソースコード解析ツール
- Lattix – アーキテクチャ分析ツール
- C/C++test – C言語/C++言語対応 静的解析 動的解析ツール
- C/C++test CT – 機能安全開発向けGoogleTest活用支援ツール
- FossID – OSSライセンス&セキュリティ管理ツール
- Lychee Redmine – プロジェクト管理ツール Redmineの拡張プラグイン
- ソフトウェア開発基盤構築ソリューション
- ソフトウェア開発支援ダッシュボード Quomiru(クオミル)
- APIのテスト自動化とサービス仮想化を1ツールで SOAtest/Virtualize
オンライン出展セミナー
約30分間のプレゼンテーション動画を通じて、Understand/Lattix製品・技術情報などを詳しく紹介します。
【セミナー概要】
生成AIによる技術的負債を防ぐ「コード品質のガードレール」
~車載・組込開発の新ワークフロー~
生成AIによる開発の加速が進む一方で、人間の理解が追いつかずコードがブラックボックス化する課題や、生成コードが意図通りかを検証するレビュー負荷の増加が新たな問題となっています。AI時代において、構造解析ツールはコードの理解と検証に重要な役割を担います。本セミナーでは、AIとツールの役割、AIとツールが開発者と共同開発を進めるための新しいワークフローをご紹介します。生成AIの出力精度向上や、AIによる開発効率化にご興味のある方におすすめの内容です。
ご多忙の折とは存じますが、弊社展示ブース、オンライン出展セミナーをご覧ください。
